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アクセサリーはオリジナル

私、やっぱり指先使ってなんか作ることが好きみたいで・・

小さい頃から絵画教室に通い続け、コンテストに出すたび出すたび優勝して新聞に出たりするから親は期待したんだろうね、芸能界に入るまでは画家になるつもりだったの。

まあ、芸能界に入ってからは忙しくて次第に遠のいてしまったんだけど
アメリカに住んでる頃はレースドールやビスクドール(アンティックドール)に出会いtw_p_metcorp-thumb-1267623445033983.jpgjmo000.jpgimg007_20100308003308.jpg

陶芸(磁器)に夢中になってしまった。
日本に帰ってからは代官山で教室までやってたのよ。
でも、正直言うと磁器で作る人形は大変!土やらモールドが重たくて腱鞘炎にはなるわ、材料が膨大だわ、そしてなにより辛いのは出来上がったものが壊れやすいの・・

でもね、アートクレイシルバーに出会ってしまいました。
あ!私の求めてたのはこれだ!と思ったね。
だって銀の粘土でこねて作り上げる工法は陶芸と同じ。でも壊れないのだ!!!
楽しくて楽しくてしかもオリジナリティに溢れてて
私、ついにインストラクターになっちゃった!
ちょっとピンボケだけどね、ま、早瀬久美って名前は見えるでしょIMG_1334_20100317133421.jpg
これはまだ初心者用だけど二、三時間くらいで出来ちゃうよDSC033491.jpg
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またピンボケですがリボンとトルコ石をアレンジした私のオリジナルIMG_1338.jpg

別にアクセサリーだけじゃないよ、こちらは過去の受賞作品。銀がいっぱいいるけど素敵よね025.jpgmatsu0011.jpg562.jpg


うん、いろいろ挑戦するのが楽しみです!



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森田県知事「おれは男だ会」

森田健作千葉県知事が国会議員時代に出来た「おれは男だ」会IMG_0528.jpg
が都内某所でありました。

メンバーは自民党の方たち。

そう、森田氏は主賓ではあるけどファンの集いではなく、おれは男を自負する面々が食事をしながら国や政策や諸々語り合う政治家の会です。

で、マア私はその森健の長~いお友達と言うことで時々呼んでくださるの。
読売新聞オンラインの青春グラフティでは「俺は男だ」40年前ってなってたけど、、あの・・厳密にはそこまではなってない。アラフォーではあるけれど。
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今回は政治家ではないゲストがもう一人いらっしゃってね、私の隣の方はなんとオリエンタルランドの偉い人!
ディズニーランドやディズニーシーがいつも綺麗でゴミひとつおちてない事を褒めたら夜中に隅々まで水洗いしてるらしいよ。
その隣がもちろん森田千葉県知事
おとなりの写真はいつもアレンジしてくださる熊本選出の金子先生。先生のきさくなお人柄で熊本はナンカ身近に感じられます。
並んで食事して、ちょっと感想を言っちゃったりして・・

自民党は古い議員さんが役職だけ変わってテレビに出てくる、それでは自民党のイメージは変わったなんて伝わってきませんよ!なんていうと、
みんな真顔で頷いてくれて(^_^;)


でもね、勉強不足だなって反省させられた。
自民党は今や野党。
民主党がこれからやろうとしている政策の問題点をいろいろ分析批判するんだけど…正直青ざめるのもありました。
これこのまますすめるとやばい!って感じ。




余談ですが会場となったこの店、お座敷なんだけどお部屋の横に天ぷらカウンターがあって
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熱々のてんぷらが運ばれてきて…とってもおいしかったよ。


ひな祭りですぞ!

お正月を迎えたばっかりなのに早くも3月
ああ、その証拠にあちこちで雛人形が飾られてます。
ひな祭りが悲しいのではありません。時の流れが・・私の体感感覚と違いずぎるのが悲しいのです。


ま、それはそれとして、お雛様はやっぱり私にとっては思い出深いもの。
これはホテルのロビーで小川真由美ちゃんと撮影したものだけど、昔はこんなサイズのお雛様を我が家のもあったよmoblog_fb41eeees_20100303011101.jpg
今はマンション、このハマグリサイズだけどね。
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お友達のおうちもこのサイズで可愛いのだ!100303_0755~01


アメリカ時代は家が広いからこのくらい大きいお雛様に赤い毛氈ひいて、そりゃ見栄えがしたよ。
どうせ外人にはわからないんだからと年がら年中飾り棚にお雛様を飾って置こうかとも思ったけど。
でも、昔母親にお雛様を出さなかったり、何時までも飾りっぱなしにしておくのはよくない、お嫁にいけなくなるといわれたのを思い出して・・やめた。

あの頃はアンティックに凝ってて・・骨董品の店でで150年くらい前のふるーい雛人形(こんな感じ)のを見つけてなんとか欲しいともおもった。色があせててお顔も今とは違う。あんまり可愛くないのだけど、日本の歴史そのものみたいに思えて感動した。
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でも買わなくてよかった。
今このマンションに飾ってあったら相当不気味。






プロフィール

早瀬久美

Author:早瀬久美
元祖青春ドラマ清純派マドンナ!「俺は男だ!」といえば森田健作氏が叫び続けた「吉川君!」。当時の面影もそのままに、あの頃の吉川操の知的で熱いウーマンパワーは健在。エレガントさにますます磨きをかけ、待望の復帰を遂げる。

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