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ホイットニーヒューストン

ホイットニーヒューストンと言えば世界の歌姫!


あのボディーガードの時の感動的な歌声を思い出さずにはいられません。


その大スターが日本にくる!
このチャンスを逃してはなるものかと私たちも本気!
もちろん東京公演もあったんだけど目黒貴子小川真由美さん(仲良しの女子アナ)私と三人のスケジュール調整となるとなかなか困難。

ついに大阪にまで遠征する事になってしまいました。

大阪城ホールって知ってる?
ライトアップされた幻想的な大阪城のすぐ横にあるの。手前には寝屋川。きれいやで・moblog_5fec9097[1]


でも大阪のタクシーの運転手さんは…良く喋るし面白かったけど道に関してはかなりアバウト。

大阪城ホール言うたら大体この辺やなあって下ろされてしまう。
なんと10分も歩かされた(-_-;)

満員の会場
moblog_08522e07s_20100225002733.jpgmoblog_63675d00s_20100225001819.jpg
真由美ちゃんはなんとか三人でカメラにおさまろうと・・で・こんな写真。顔が欠けてるやんか!
moblog_a1448173.jpgmoblog_6ece0550.jpg


やがてスポットライトの中にホイットニーが!

でもでも…昔のようなわ?って歌い上げるようなパワーが欠けてた。
今か今かと待ってたけど出なかったんだよ。
風邪引いてたのかな?

歌はすごくうまい。
素晴らしい楽器のような歌のテクニックで酔わされた二時間でした。



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読売オンライン・青春グラフティ

読売新聞のパソコンオンラインで私の青春グラフティが約一ヶ月間流れます!
んで、その取材があって読売新聞に行っていろいろお喋りしてきました。
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こちらカメラさん。
IMG_1287_convert_20100217002842.jpg



でもね・・私、早くから芸能界に入っちゃったんであまり青春らしい、同年代の人たちと行動を共にした記憶がないの。
結構ふけて見えるけどこの写真は中学生だよ。
IMG_1290_convert_20100217012137.jpg


これで高校生。
IMG_1289_convert_20100217003832.jpg
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この撮影は楽しかった。と言うか惚れ惚れした。
だってこのピンボケ写真でもわかると思うけど一緒に踊っているのは西野バレー団の由美かおるさんだよ。向こうはプロ!私は付け焼刃!IMG_1310_convert_20100217004149.jpg

何が感激したかと言うと放送を見て・・それほど遜色がなかったのだ!
演出力と編集でここまで見せられるのかと・・いやいやもちろんこのときは必死で練習、猛特訓しましたけどね。


青春らしきものを味わったのはやっぱり学園ドラマ「俺は男だ!」の頃!!久美 014

同年代の人たちとわいわいがやがや!合宿代わりのロケでは大騒ぎしたよね。
ああ懐かしき青春グラフティ!







節分というと・・

節分と言うと読んで字のごとく季節が変わる、つまり冬から春に!なることことなのですが、実際にはやっと本格的な冬がやってきたって感じですね。

寒いし空気はカラカラ。
ごたぶんにもれず私もノドがいがらく鼻がグスグス
風邪っぽい。
本来なら大きく窓を開けて豆まき。鬼を追い出して福を招き入れ新春を、新しい年を幸多かれと願うべきなのですが・・oni_mame_s.gif


せっかくアロマいりの加湿器で暖めた空気が外に逃げ出してしまうのが惜しい。

そういえば去年も一昨年も、この数年間豆まきをやっていない。

何しろ私の住まいは都心のマンションです。
隣近所からうるさいって苦情が出るかもしれないリスクの中、一人で「鬼は外!福は内!」と叫ぶのもなかなか勇気がいるのです。
投げたマメがだれかに当たったり人でなくても犬や猫が怪我をするやもしれません?。
ましてや翌日掃除機を引っ張り出してマメ掃除をする自分の姿を想像するダニ恐ろしい。

そんなこんなで普段は便利なシティライフも日本の行事遂行には何かと不便です。


でもでもお雛様は出しましたぞ。我が家には独身妙齢の女性が二人もいるからね。IMG_1271_convert_20100205181733.jpg

小さな小さなマンション向けの手のひらサイズのお雛様でハマグリの殻にのってます。
可愛いでしょ!IMG_1274_convert_20100205181912.jpg


プロフィール

早瀬久美

Author:早瀬久美
元祖青春ドラマ清純派マドンナ!「俺は男だ!」といえば森田健作氏が叫び続けた「吉川君!」。当時の面影もそのままに、あの頃の吉川操の知的で熱いウーマンパワーは健在。エレガントさにますます磨きをかけ、待望の復帰を遂げる。

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